恋愛討論掲示板

トップページへ HELP 新着記事 ツリー表示 スレッド表示 トピック表示 発言ランク 検索 過去ログ

■622 / 親記事)  人生の節目と恋人
  
□投稿者/ もみじ 9回-(2014/04/06(Sun) 22:44:15) [ID:GXivxnSg]
    こんばんは。
    あまり頻繁にはお返事できないかもなのですが
    興味本位で、皆様のお話を伺ってみたいと思います。

    みなさまは、人生の節目や内面的な転換期と
    恋人との出会いや別れは連動していますか?

    私は連動しています。
    卒業などの時期と入れ違いで恋人と別れたり
    停滞期には、恋人は敢えて作らなかったりと。
    (同じ環境にいる人を恋人として選んだことはないので
    環境ではなく、内面的な理由ですね。)

    関連して、もうひとつ。
    恋人を欲するのはどんなときで
    ステディな恋人がいて、
    その他の人を欲するのはどんなときでしょうか。

    後者は、実際に行動に移すかどうかはともかくとして
    浮気心が芽生える瞬間はみなさま、
    それぞれにあったのではないかなと。
    あるいは実際に行動に移したことのある方は
    二番手を選ぶ基準は何でしょうか。
    (二番手に選ばれるサイドからのご意見でも…w)

    みなさまのレスを拝読していて
    個人的に色々、気になるポイントがありましたので
    「恋人」や「男女として親しい異性」とはみなさまにとって
    どのような役割、立ち位置にあるのかなと興味があり
    また逆にみなさまが伴侶(恋人)に対して
    どのような役割を担っているのか知りたいと思い
    トピックを立ててみました。

    特に何かの解が得たいわけではないので
    いつも通り気軽に、思いつくままに
    なにかお返事いただけますと幸いです。

    どうぞよろしくお願いいたします。
引用返信 削除キー/
■624 / ResNo.1)  Re[1]: 人生の節目と恋人
□投稿者/ あい 11回-(2014/04/06(Sun) 23:23:14) [ID:6b1Db5p5]
    2014/04/07(Mon) 11:33:58 編集(投稿者)

    じゃあ
    いま時間があるので、書いちゃおうかな。


    > みなさまは、人生の節目や内面的な転換期と
    > 恋人との出会いや別れは連動していますか?


    そういわれてみれば連動していますね。


    > 関連して、もうひとつ。
    > 恋人を欲するのはどんなときで


    どんな時だろう。
    これはちょっとすぐに回答できそうにないです。
    でもやっぱり、愛着を求めるときでしょうね。
    新しい環境で慣れようとするときとか。
    でも私が求めるのではなく、求められることのほうが多かったですね。
    自分から求める恋愛は求めた挙句壊してしまうことのほうが多かった。


    > ステディな恋人がいて、
    > その他の人を欲するのはどんなときでしょうか。


    これは、違うパワーが欲しい時ですね。
    自分のいまの限界を超えたかったときでした。
    限界というか、殻かな。
    パワー充電&古い殻壊しみたいな。
    お互いに時間のなかった時だったけど、すごくお金を注いでくれたし、
    なんか見えないパワーが注ぎ込まれてくるようだった。
    最後そのパワーは暴力になっておわったです。


    でも、私はほかに恋人は必要としないタイプですよ。
    いま、シングル恋人なしなのは
    ひとりにしぼりたいからなんですけど
    もしかしたらリアルではみつけられない相手かも…と最近思っている。


    > 二番手を選ぶ基準は何でしょうか。
    > (二番手に選ばれるサイドからのご意見でも…w)


    H。


引用返信 削除キー/
■625 / ResNo.2)  Re[1]: 人生の節目と恋人
□投稿者/ おやまあ 31回-(2014/04/07(Mon) 01:56:27) [ID:6u7f3K0N]
    > みなさまは、人生の節目や内面的な転換期と
    > 恋人との出会いや別れは連動していますか?

    節目といっても、小学校や中学校や高校の入学・卒業、
    就職なども節目かもしれないが、大多数の成人男女が
    結婚までの期間はそう長くないし、節目と呼べるほどの
    転換期って何度もあるかなぁ。パッと思いつかない。

    40才、50才になる年度に、「節目検診」といって区から
    無料健康診断の案内はくるけど。ww

    で、平均的年齢で結婚した後の恋人との出会いとは、
    禁断のラブ・アフェアーです。w
    また普通は別れとは、離婚のことでしょう。w


    > 関連して、もうひとつ。
    > 恋人を欲するのはどんなときで
    > ステディな恋人がいて、
    > その他の人を欲するのはどんなときでしょうか。

    (僕は男だから)女でなければ満たしてくれない何かに
    餓えるからではないでしょうか。
    ことさら何かに飢えていなければ、その時はいなくても
    いてもかまわないだろうし。
    例えば、単純に「誰かと遊びに行きたい」なんて時なら
    なにも女とでなくてOK。男同士でだって十分に楽しい。

    「その他の人を」というのは簡単に言えば、
    ステディからは埋めてもらえない、満たしてもらえない、
    癒してくれない etc 何か.を、他の人が持ってた場合。

    「妥協」説がありましたが、慣れや諦観で済んじゃえば
    ダラダラと過ぎてしまうだろうが、欲する何かが自我と
    精神性の安定に必須の類いのものであったら 必死で
    模索するだろう。というか、した。

    ただ「俺にはこういうものが必要だったんだ!」と痛切に
    気づく機会は必ずしも皆にあるわけではないようですね。
    また、むしろ若い時の感じ方もそれほそ深刻ではない。
    人生のある程度の荒波を越えてきて多くの人間関係を
    経るにつけ、「こういうものが欲しかった」とわかることが、
    もしくは気づく人が、少なくないように思う。


    > 浮気心が芽生える瞬間はみなさま、
    > それぞれにあったのではないかなと。
    > あるいは実際に行動に移したことのある方は
    > 二番手を選ぶ基準は何でしょうか。

    これ、全員でも10人にも満たない常連さんの中から
    「私はこうして浮気心が芽生えました」とか、
    更には「私はこうして行動に移しました」と、
    独白やら体験記やらを聞けたら・・・僕は感動する!

    もし全員から「経験はありませんが・・・」と言われたら。
    (PCの前ででコッソシ、「ホントかいっ!?」と呟くかも)

    「二番手を選ぶ」理由は前段に書いた如くで。
    一番手に欠落した何かを、二番手が持っていたからでは?
    もっとも本気で選ぶ二番手は、当然ながら 心底から欲する
    何かを持っている場合ね。

    そうでもなければ率直に言って二番手も三番手でも
    五番手でも八番手でも、ほとんどいっしょくたかと。
    うんと若い時は、性欲によってだけでも二番、三番を
    欲しくなりがちだが、オッサンになると面倒臭くて。w


    > 「恋人」や「男女として親しい異性」とはみなさまにとって
    > どのような役割、立ち位置にあるのかなと興味があり

    ウ〜ン、そうだなぁ-.。
    僕にとって大切な恋人とは・・・
    だいた寝つきの悪い方の僕を、あっというまにスヤスヤと
    グッスリと寝かしてしまう子。ww
    膝枕で耳カキをされるというようなベタな状況に限らない。
    電話で雑談してるうちに その直前まで脳味噌フル回転で
    テンションが高かったり、神経ピリピリ気味だったに拘らず、
    急激に鎮められて心地好い眠気に襲われ、パタリ。ww

    まぁ、なんだ?それ!と聞こえる話かもしれないけども。ww

引用返信 削除キー/
■626 / ResNo.3)  Re[1]: 人生の節目と恋人
□投稿者/ 南 10回-(2014/04/07(Mon) 19:24:13) [ID:2c8nwfUQ]
    もみじさん。前回のおやまあさんのスレの時から、
    「あれ?今、元気ないのかなあ…?」と思う節があったのですが、
    何かありましたか?大丈夫ですか…?

    > みなさまは、人生の節目や内面的な転換期と
    > 恋人との出会いや別れは連動していますか?

    連動しますね…、人生の節目というと、やはり学生時代の今頃の時期を
    思い出しますが、自分の状況が変わり、今まで通りでいられなかったり、
    逆に、相手の状況が変わったり。
    あるいは、人生の節目とまでは言えませんが、
    あるコミュニティーで出会った恋人と別れを決断すると共に、
    コミュニティーも去ることにする、など。
    コミュニティーを去りたいと思うと同時に、そこで出会い、
    お付き合いに迷いがあった恋人との別れも具体的に考える、など。
    ずるずると迷いがあるまま付き合ってきた恋人と別れを考えるのと、
    彼と顔を合わせてしまう場所からの離脱とを、一緒に考える場合が現実には
    ありますので、偶然ではないかもしれませんね。

    > 関連して、もうひとつ。
    > 恋人を欲するのはどんなときで

    その人に恋をした時です。

    > ステディな恋人がいて、
    > その他の人を欲するのはどんなときでしょうか。

    恋人との間に隙間風が吹いているときですね。

    > (二番手に選ばれるサイドからのご意見でも…w)

    二番手に選ばれる時。
    その人が恋人との間に隙間風を感じている時と(まだ自覚がないにしても)、
    恋人とはそこそこ順調で別れる気はないけれど、私にも興味があって
    なびいてくれるならちょっと遊びたい、(でも恋人にバレないことを
    理解してくれるなら…)という自分本位の欲求に、私の欲求が合致した時、
    の二種類があるかと思っています。

    > 「恋人」や「男女として親しい異性」とはみなさまにとって
    > どのような役割、立ち位置にあるのかなと興味があり
    > また逆にみなさまが伴侶(恋人)に対して
    > どのような役割を担っているのか知りたいと思い
    > トピックを立ててみました。

    これ、私の場合、結婚前と結婚後では大きく違います。
    結婚前は、恋人とは「暫定ナンバーワン」で、男友達は、乱暴に言えば、
    全員、恋人候補ではあったと思う。それは、彼らから私を見た場合も、
    同じだったのではないかと思います。
    ですから、私は、「男友達」と心から言えるようになったのは、
    お互いが結婚し、パートナーも紹介しあい、私が彼の奥さんを
    絶対に裏切りたくない大切な女友達だと思った後のこと、です。
    結婚後にはじめて豊かな「男友達」との関係をを持てたような
    気がしています。
引用返信 削除キー/
■627 / ResNo.4)  Re[2]: 人生の節目と恋人
□投稿者/ らい子 6回-(2014/04/07(Mon) 23:41:49) [ID:rGrnfFiu]
    >みなさまは、人生の節目や内面的な転換期と
    >恋人との出会いや別れは連動していますか?

    私の場合は、ほとんど連動していない気がします。

    私の人生そのものがあまり節目のないゆるいものだから、というのも
    原因なのかもしれませんが。
    内面的な転換期、というのは、範囲が大きすぎて逆に特定し難いのもありまして。

    少なくとも自分の意識では連動していた気がしない、と感じています。

    人生に何かがあって、恋愛に影響が出た、という考え方が
    そもそも難しいのかもしれない。
    恋愛も人生の一部という感覚が強いので。


    >恋人を欲するのはどんなとき

    逆に欲しないことが無かったので…どんなときも何もないですねぇ。
    心か身体か両方かが暇なら大抵恋人は欲しかったですね。


    >ステディな恋人がいて、
    >その他の人を欲するのはどんなときでしょうか。
    >後者は、実際に行動に移すかどうかはともかくとして
    >浮気心が芽生える瞬間はみなさま、
    >それぞれにあったのではないかなと。

    無意識下の意識では、これも常に、なんじゃないかという気がしています。
    恋愛相談でよく見る
    「相手が好きだけど本当にこの人なのか云々」みたいな表現なんて
    まさにこれを言い表しているような気がしますねぇ。
    恋人がいること、がストッパーになる人なんてほとんどいないでしょう。
    世の中には心変わりという便利な言葉があるもの。

    素敵な人に出会えばどんな状況下であれ誰でもときめく。

    行動に移すかどうかは、
    理性の問題…だけというわけでもない気がしていますよ。
    その人の美意識の問題も大きく関わるのではないですかね。

    これは、浮気をしないのが美しく、するのが美しくないという意味ではなく
    自分の人生において自分に何を許し、何を許さないかという
    そういう意味合いでの美意識です。


    >あるいは実際に行動に移したことのある方は
    >二番手を選ぶ基準は何でしょうか。
    >(二番手に選ばれるサイドからのご意見でも…w)

    都合の良さです。


    >「恋人」や「男女として親しい異性」とはみなさまにとって
    >どのような役割、立ち位置にあるのかなと興味があり
    >また逆にみなさまが伴侶(恋人)に対して
    >どのような役割を担っているのか知りたいと思い

    私の中には「男女として親しい異性」はいないですね。
    いないし、必要がない。そのポジションの曖昧さがどうにも気に入らない。
    仲の良い異性友達はいますが、彼らは私にとって"異性じゃない人"です。

    私にとっての恋人はもしかしたら、
    一番の親友、かもしれないと思うことは多いです。

    心を許す親友であり、身体を許す恋人であるので
    恋人に対する特別感はハンパ無いです。
    お気づきでしょうが、恋愛観は重めですw

引用返信 削除キー/
■628 / ResNo.5)  Re[2]: 人生の節目と恋人
□投稿者/ もみじ 10回-(2014/04/08(Tue) 01:06:17) [ID:GXivxnSg]
    あいさん
    お返事ありがとうございます。

    > そういわれてみれば連動していますね。
    そういわれてみれば、ということは
    そういう見方をしてみれば…という感じでしょうか。

    私は異性として相手を欲する、と面もありながらも
    その時期に自分と向き合うために必要なものを
    持っている人を選ぶ、感じで。
    (そうやってがっつり向き合おうと思うと
    男女関係であるほうが色々と良いことがあり。)

    ある意味、望むものが
    明確なのかもしれないですね。

    > 自分のいまの限界を超えたかったときでした。
    私の場合、そういうタイミングで別れますねw

    > ひとりにしぼりたいからなんですけど
    > もしかしたらリアルではみつけられない相手かも…と最近思っている。
    意味深ですね、興味津々です。

    >>二番手を選ぶ基準は何でしょうか。
    >>(二番手に選ばれるサイドからのご意見でも…w)
    > H。
    ストレートですねw
    とすると、二番手に愛着は求めない
    ドライな感じでしょうか。
引用返信 削除キー/
■629 / ResNo.6)  Re[2]: 人生の節目と恋人
□投稿者/ もみじ 11回-(2014/04/08(Tue) 01:23:09) [ID:GXivxnSg]
    皆様にさらりとお返事を。

    おやまあさん
    > (僕は男だから)女でなければ満たしてくれない何かに
    > 餓えるからではないでしょうか。
    これ、何なんでしょうね…。ここがキーになる気がしますが。
    ストレートに肉体、というわけでもないですよね。
    異性でなければ満たせない、あるいは満たせないと思っている何か。
    異性にこそ満たしてほしいと思っている何か。

    > 「妥協」説がありましたが、慣れや諦観で済んじゃえば
    > ダラダラと過ぎてしまうだろうが、欲する何かが自我と
    > 精神性の安定に必須の類いのものであったら 必死で
    > 模索するだろう。というか、した。
    というのは、後から何かがほしくなったのでなく
    > ただ「俺にはこういうものが必要だったんだ!」と痛切に
    気づいた、ということですよね。
    それは、どなたかとの出会いによって…なのでしょうか。
    そして、その人は一番手になるのでしょうか。
    (おそらく多くの人、特に男性は一時的な飢餓感を癒したら
    元鞘に収まっていくような…)

    > そうでもなければ率直に言って二番手も三番手でも
    > 五番手でも八番手でも、ほとんどいっしょくたかと。
    同意です。

    > 僕にとって大切な恋人とは・・・
    > だいた寝つきの悪い方の僕を、あっというまにスヤスヤと
    > グッスリと寝かしてしまう子。ww
    これ、分かります。
    私の付き合った人は睡眠に難ありなタイプが多いのですが
    具体的に何かをしたわけでもなくとも
    私がいることによって神経質な部分が不思議とほぐれていきましたし
    眠りの質が改善されていきましたw
    男性を観察していても、ステディな女性がいると
    どこか柔らかさがあったり出てきたりするんですよね。

    この人と話していると不思議と落ち着いてくる、とか
    説明し難い本能的な相性はありますね。
引用返信 削除キー/
■630 / ResNo.7)  Re[2]: 人生の節目と恋人
□投稿者/ もみじ 12回-(2014/04/08(Tue) 02:40:18) [ID:GXivxnSg]
    南さん、こんばんは。
    特に何かあったわけでもないのですが
    元気がなさそう、と言われてみれば確かにそうかもですね。
    ご心配ありがとうございます!

    >>関連して、もうひとつ。
    >>恋人を欲するのはどんなときで
    > その人に恋をした時です。
    そうシンプルに言い切れてしまうところ、素敵ですね。

    > その人が恋人との間に隙間風を感じている時と(まだ自覚がないにしても)、
    > 恋人とはそこそこ順調で別れる気はないけれど、私にも興味があって
    > なびいてくれるならちょっと遊びたい、(でも恋人にバレないことを
    > 理解してくれるなら…)という自分本位の欲求に、私の欲求が合致した時、
    > の二種類があるかと思っています。
    前者の、二番手体質の女性ならば、実は二番手ともいえないのかもと
    一瞬考えてみましたが、いつも隙間風を埋める役回りの女性もいますねw
引用返信 削除キー/
■631 / ResNo.8)  Re[3]: 人生の節目と恋人
□投稿者/ もみじ 13回-(2014/04/08(Tue) 02:44:29) [ID:GXivxnSg]
    らい子さん、お返事ありがとうございます。

    > 私の場合は、ほとんど連動していない気がします。
    恋愛の比重と、節目との連動は比例しているかと思いきや
    そうでもないのかもしれないですね。

    > 逆に欲しないことが無かったので…どんなときも何もないですねぇ。
    > 心か身体か両方かが暇なら大抵恋人は欲しかったですね。
    面白いですね、なるほどw

    > 行動に移すかどうかは、
    > 理性の問題…だけというわけでもない気がしていますよ。
    > その人の美意識の問題も大きく関わるのではないですかね。
    そう思います。

    > これは、浮気をしないのが美しく、するのが美しくないという意味ではなく
    > 自分の人生において自分に何を許し、何を許さないかという
    > そういう意味合いでの美意識です。
    いい得て妙ですね。そういうことだと思います。

    > 都合の良さです。
    身も蓋もないw
    でも、それが真実でしょうね。
    まあ突き詰めれば一番手も都合が良いのですが。

    > 心を許す親友であり、身体を許す恋人であるので
    > 恋人に対する特別感はハンパ無いです。
    > お気づきでしょうが、恋愛観は重めですw
    私も恋人は特別枠派ですね。
    恋愛観が重いか?は分かりませんが、
    そういう意味では、おそらく重いかもしれないですね。
引用返信 削除キー/
■632 / ResNo.9)  うまく言えないけど。
□投稿者/ おやまあ 32回-(2014/04/08(Tue) 06:01:33) [ID:6u7f3K0N]
    > 気づいた、ということですよね。

    精神的な変遷を書こうとするとどうも難儀だし長ったらしくなりそうで、
    少しでも実感に近い比喩はないかなぁ、と。

    例えば、 特別な贅沢を欲しなければ不満は無い、けっこうな幸せで
    好き勝手をしつつ生きていられたものの、時々偏頭痛が起こる癖が。
    でも 僕は世の中に鎮痛剤という薬が存在するのを全く知らなかった。
    人間って 誰でもたまには頭痛が起き、それは当然のことと認識して
    普通に毎日を生きてるんだろうなと。
    ところが数十年もそうやって生きてきて突然、薬の効能を知った。
    あ〜、イライラ、ピリピリ・・・の焦燥感が、数十分でピタリと治まった!
    あの瞬間の爽快感と喜びは生まれて初めての至上の新感覚だった。

    変な話、今、元々から頭痛の起きない人を羨ましいと思わない。
    むしろ頭痛は起きるが それを一瞬で鎮め、治った瞬間の心地好さを
    味あわせてくれる薬があることに、高い満足感と驚異と感謝がある。


    > それは、どなたかとの出会いによって…なのでしょうか。

    だけど結果論だからね。難しいもんだよ。
    (上記の比喩において)世の中に頭痛薬なんて薬は無いと思い込んで
    いた限りでは、たまの頭痛はさほど苦ではなかった。皆、同じだと。
    したがって、そういう薬を必死で探そうとしていた自覚は無い。
    何を探していたのか、いや、何かを探していたかどうかもわからない。
    せいぜい根っからの女好きだったのさ、 とウソぶきたいところだけども、
    無意識にも心の奥底で何かを命じられていたような気もするんだなぁ。
    ウ〜ン。 さもなきゃ、あれだけのパワーの長期の持続は・・・ww

    こんなことを言うのはアレだけど、もみじさん。
    彼氏と別れたり乗り換える時 w 
    「○○に欠けるから別れよう」「次は○○のある男にしたい」なんて風に
    具体的に考えられる? 決定的に自覚する?
    偶然に○○を持つ男に出会い、初めて○○を知って 惹かれた、という
    体験はありませんかね?

    でも実は、

    もみじさんの場合は節目と転機に連動するってことは、境遇や心境の
    変化に応じて、心の底のどこかで 何かを必要とするモチベーションが
    命じるのかも・・・と、何とも不可思議な可能性はあり得ないですか?


    > 私がいることによって神経質な部分が不思議とほぐれていきましたし
    > 眠りの質が改善されていきましたw

    眠りの質だけでなく、便秘気味だったのも改善された。ww

引用返信 削除キー/

次のレス10件>

スレッド内ページ移動 / << 0 | 1 | 2 | 3 >>

このスレッドに書きこむ

レス数の限度を超えたのでレスできません。

(レス数限度:1 現在のレス数:36) → [スレッドの新規作成]

Pass/

トップページへ HELP 新着記事 ツリー表示 スレッド表示 トピック表示 発言ランク 検索 過去ログ

- Child Tree -